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津田健次郎は俳優だった?声優でも人気のイケメンマルチプレイヤー

津田健次郎さんは声優さんのイメージが強いですが、俳優さんでもあるんですよね。

2019年12月27日に公開された「極主夫道」の実写PVで「津田健次郎さんは俳優もいけるんだ…!」と驚いた方が多かったようです。

そのイケメンっぷりに、

「今日から推しの俳優 津田健次郎って答えるわ」

とコメントしている方もいたほどです。笑

津田健次郎は俳優だった?

津田健次郎さんは、もともと俳優さんとしても活躍されていました。

いまは声優さんのお仕事が多いですが、ドラマや映画、舞台などに出演経験もあります。

「JIN-仁-(じん)」の1話に医者役として出演していたり「大好き!五つ子2008」に「中沢」役で出演していたり、映画「ハゲタカ」に坂本役で出演したりしています。

「極主夫道」の実写PVで津田健次郎さんのお顔を初めて知った方も多いと思いますが、イケメンさんですよね。

声優として名高いですが「俳優」といわれれば納得できるくらいのイケメンレベルです。

「まさかカイバ・セトの中の人がイケメンだったとは…」とびっくりした方も多いと思います。笑

「極主夫道」の実写PVで、津田さんは声だけでなくふつうの演技もうまい!

ということが実証されたので、今後は俳優のお仕事も増えたりするのでは?とひそかに思っています。

津田健次郎は声優でも人気

津田健次郎さんといえば「声優」のイメージが強いです。

低い深みのある、独特の声をしていらっしゃるので、アニメなどで声を聞いたらすぐに「ツダケンだ!」とわかるんですよね。

多くのアニメでたくさんの人気キャラクターを演じてきているので、ファンも多いです。

印象的なキャラクターは本当にたくさんいますが、やはり「遊戯王の海馬社長」は鉄板ですよね。

MADにも使われたりしているので、津田健次郎さんのお名前を知らない方でも「海馬社長の中の人」といえば伝わるくらい有名です。笑

最近だと「ゴールデンカムイ」の「尾形(おがた)」で知った方も多いと思います。

感情の起伏が少ない尾形に、津田さんの声がピッタリでした。

2019年だと「さらざんまい」の「久慈誓」が印象的でしたね。。。

「ツダケンさん、撃たれたことあるの…?」とファンがざわつくほど迫真の演技でした。

津田健次郎は監督もできるイケメンマルチプレイヤー

津田健次郎さんはイケメンさんですし、声優も俳優も監督もこなすマルチプレイヤーなんです。

ドキュメンターテイメントAD-LIVE」では、監督・脚本を担当し、津田さん自身も出演しています。

MEMO

AD-LIVE」とは、セリフや役がアドリブで展開する90分の舞台です。

出演者は声優さんです。

その「AD-LIVE」の裏側を取材したのが「ドキュメンターテイメントAD-LIVE」です。

「極主夫道(ごくしゅふどう)」の実写PVでも、津田健次郎さんが監督をされています。

さらに「不死身の龍(たつ)」も津田健次郎さん自身が演じられているのですが、すごく演技がお上手で龍にピッタリでした。

独特の低い声に整ったお顔…俳優としても声優としても、ものすごい武器ですね。

声優さんとして色々なアニメに出演してきたからこそ、漫画の「極主夫道」を実写したときに違和感なく演出ができたのかなぁと納得しました。

漫画を実写化した場合「うーん?」となる場合も多いかと思いますが、「極主夫道」は何の違和感もなく大絶賛の嵐でした。

極主夫道の作者「おおのこうすけ」さんも「感動」と感想を述べられていました。

「極主夫道」の実写PVはファンからの評判もとてもよくて「ドラマ化希望」の声が多いので、今後は「声優・津田健次郎」に加えて「俳優・津田健次郎」の姿が見られるかもしれません!

まとめ

今回は「津田健次郎は俳優だった?声優でも人気のイケメンマルチプレイヤー」と題しまして、津田健次郎さんについてまとめてみました。

つぎに俳優・津田健次郎さんが見られるのは「極主夫道」が連続ドラマ化されてからでしょうか?

期待大ですね~!

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